ブログを始めて3年弱
300,000アクセス突破!しました。
ありがとうございます。
近況として
xr100モタードは盆栽状態
アドレスV125は通勤専用でブログの記事以降、仕様は変わっておりません。
工具(ハンドツール) の紹介とPCX(JK05)のちょっとだけカスタムやっています。
メインでスタートしたxr100モタードの4-mini カスタム とアドレスV125Gの 更新は終了。過去ログとして残しておきます。
DAIHATSU MOVE CUSTOM (LA100S)のページあります。
一眼カメラをCanon EOS R6ミラーレスに買い替えいろいろ模索中!+カワセミ撮影用にAPS-Cセンサーの EOS R7を追加しました。
2009年8月8日土曜日
2009年7月26日日曜日
サンワ バッテリーケース (電池ケース)
前々回のニッケル水素充電池の続き
会社で使っているケンウッド用のインカムは
単3電池が3本
当初、電池ケースは予備用の電池が3本入る物を探していたが、そんな都合の良い物は(私が調べたところ)売っていない。
そうすると近い本数で販売されている物は4本入れ
この サンワサプライ の電池ケースはwebで一番良くHITした商品であるので入手のしやすさでもナンバーワンかもしれない。
ちなみに私の入手方法は通販、ついでであったので単4電池用も同時購入してみた。
収容量 単3電池4本 品番 DG-BT3C
サイズ W55xD69xH18 ちなみに単体重量:12.98g
購入価格 ¥168
収容量 単4電池4本 品番 DG-BT4C
サイズ W48xD54xH15 ちなみに単体重量:9.04g
購入価格 ¥168
品名 電池ケース(クリア)
MADE IN TAIWAN
100円ショップの中国製と違って流石、台湾製と言ったところでしょうか
蓋の合わせ面など製品としてのレベルは格段に上です。
型を製造するレベルが格段に違うのでしょう。
但し、残念なのがケース内で電池が“ガタガタ”動くので、その音が気になる人もいると思います。
これで充電池系のお話は終了です。
会社で使っているケンウッド用のインカムは
単3電池が3本
当初、電池ケースは予備用の電池が3本入る物を探していたが、そんな都合の良い物は(私が調べたところ)売っていない。
そうすると近い本数で販売されている物は4本入れ
この サンワサプライ の電池ケースはwebで一番良くHITした商品であるので入手のしやすさでもナンバーワンかもしれない。ちなみに私の入手方法は通販、ついでであったので単4電池用も同時購入してみた。
収容量 単3電池4本 品番 DG-BT3C
サイズ W55xD69xH18 ちなみに単体重量:12.98g
購入価格 ¥168
収容量 単4電池4本 品番 DG-BT4C
サイズ W48xD54xH15 ちなみに単体重量:9.04g
購入価格 ¥168
品名 電池ケース(クリア)
MADE IN TAIWAN
100円ショップの中国製と違って流石、台湾製と言ったところでしょうか
蓋の合わせ面など製品としてのレベルは格段に上です。
型を製造するレベルが格段に違うのでしょう。
但し、残念なのがケース内で電池が“ガタガタ”動くので、その音が気になる人もいると思います。
これで充電池系のお話は終了です。
電池ケース(携帯用)
前回のニッケル水素充電池の続き
新品の乾電池は、普通プラス、マイナス端子の部分にはビニールパックが巻き付けられていて導通する心配は無いが、充電池については充電後器から取外した後その様なパッケージをする訳でもなくそのまま放置しておかねばならず、不慮による発熱や、火災の心配等が出て来ます。
充電池を保管して置くのに適しているのは、やっぱり専用のケースにしまっておく事と言う事で収納ケースをイロイロ物色♪
調べているうちに以外や以外100円ショップやホームセンターで販売されている物がよさげであった。
6本が並んで収納でき、ソレが2段収納できる12本入りのケースである。
蓋のロックもわりとしっかり出来ていて耐久性もよさげである。
会社近くのダイソーを物色するも電池ケースの在庫は無く非常に残念な感じ、
今度は、休日に自宅近くの島忠ホームを見てみるが、そこでも無し、
私の家の近くでは購入するのはムリなのかと諦めかけていたところ、100円ショップ“キャン☆ドゥ”で販売されていた事をweb上で発見!(ホームページ上には商品は掲載されていません。)
がっ、ソレは1年以上前の記事、今現在販売されているのかも解らず
今度は自宅近くの“キャンドゥ”(ちなみにPAW川崎内)に寄るも小型店舗につき電池ケースなんぞ在庫の形跡も無かった。
それでも諦めきれずキャンドゥのホームページで大型店舗を検索し、休日に訪問(ちなみに鶴見の店です)、そしたら売っているじゃありませんか
やっぱり大型店舗は違うなと思いつつ、購入してきたのがコレ
100円ショップなので税込¥105です。
ちなみにキャンドゥのオリジナル品では無く
パッケージに(有)オクト産業と書かれています。
この会社で輸入販売されている物をキャンドゥで仕入れ販売している物なのでしょう。
ちなみにMADE IN CHINA
サイズはW95xD71xH35 実重量:45.97g
商品名は携帯用電池ケースとなっています。
で、実際電池を入れた感じは流石専用品です。キレイに収まります。
入れた感じは左右のガタはほとんど無くケースの中で電池が遊んでしまう事はなさそうなので結構イイ感じです。
実際 私の場合はコレで持ち運びはしないと思いますが、保管をしておくだけでも素敵なアイテムになるでしょう。
でも ¥105の電池ケースを買うのに結構 時間と労力を使いました
新品の乾電池は、普通プラス、マイナス端子の部分にはビニールパックが巻き付けられていて導通する心配は無いが、充電池については充電後器から取外した後その様なパッケージをする訳でもなくそのまま放置しておかねばならず、不慮による発熱や、火災の心配等が出て来ます。
充電池を保管して置くのに適しているのは、やっぱり専用のケースにしまっておく事と言う事で収納ケースをイロイロ物色♪
調べているうちに以外や以外100円ショップやホームセンターで販売されている物がよさげであった。
6本が並んで収納でき、ソレが2段収納できる12本入りのケースである。
蓋のロックもわりとしっかり出来ていて耐久性もよさげである。
会社近くのダイソーを物色するも電池ケースの在庫は無く非常に残念な感じ、
今度は、休日に自宅近くの島忠ホームを見てみるが、そこでも無し、
私の家の近くでは購入するのはムリなのかと諦めかけていたところ、100円ショップ“キャン☆ドゥ”で販売されていた事をweb上で発見!(ホームページ上には商品は掲載されていません。)
がっ、ソレは1年以上前の記事、今現在販売されているのかも解らず
今度は自宅近くの“キャンドゥ”(ちなみにPAW川崎内)に寄るも小型店舗につき電池ケースなんぞ在庫の形跡も無かった。
それでも諦めきれずキャンドゥのホームページで大型店舗を検索し、休日に訪問(ちなみに鶴見の店です)、そしたら売っているじゃありませんか
やっぱり大型店舗は違うなと思いつつ、購入してきたのがコレ100円ショップなので税込¥105です。
ちなみにキャンドゥのオリジナル品では無く
パッケージに(有)オクト産業と書かれています。
この会社で輸入販売されている物をキャンドゥで仕入れ販売している物なのでしょう。
ちなみにMADE IN CHINA
サイズはW95xD71xH35 実重量:45.97g
商品名は携帯用電池ケースとなっています。
で、実際電池を入れた感じは流石専用品です。キレイに収まります。入れた感じは左右のガタはほとんど無くケースの中で電池が遊んでしまう事はなさそうなので結構イイ感じです。
実際 私の場合はコレで持ち運びはしないと思いますが、保管をしておくだけでも素敵なアイテムになるでしょう。
でも ¥105の電池ケースを買うのに結構 時間と労力を使いました
2009年7月23日木曜日
今の充電池ってなんだかすごそうです。
電池です。
電池と言っても『充電池』です。
嫁が、使っていたのは知っていましたが、今の充電池ってすごいんですね。
充電池自体興味が全くありませんでしたので、高い電池だなと思っていました。
20~30回はアレですが(←アレってなんだ?)、
100回くらい充電すれば寿命かなと思っていたんですが、ところがどっこい今の充電池は1000回以上も充電出来るんです。何で今更 充電池?なの??
会社で使うインカムの電源を考えていたところ『充電池を使う』に行き当たりました。
今の充電池は“ニッケル水素”の物が主流で
充電池のメインは
サンヨーが発売するエネループとパナソニックが発売するエボルタになります。
どちらにも長短所はある様ですが『エボルタ』は充電回数が1200回!
毎日充電したとしても3年以上使えます。
(嫁がエネループを使っていたというのもありますが…)
メンドクサイ事抜きに充電回数によるコストパフォーマンスは魅力です。
電池本体だけでもアルカリ乾電池の3倍くらいの値段はしますが、すぐ基は取れるでしょう。
パナソニックにした理由はもうひとつあります。
充電器がちょっと優秀かと思った点です。
パナソニックの急速充電器にも種類が何種類かあって“急速充電器 BQ-391” ってモデルです。
他のメーカーにも有るのかもしれませんが『電池診断機能付』で電池に優しく充電をし、長持ちさせる謳い文句です。
でも 私にはやっぱりオチがありまして電池で作動させるモノがあまり持っていなかった事かな
これから電池で動く商品を買い直すって手もありますが…
電池と言っても『充電池』です。
嫁が、使っていたのは知っていましたが、今の充電池ってすごいんですね。
充電池自体興味が全くありませんでしたので、高い電池だなと思っていました。
20~30回はアレですが(←アレってなんだ?)、
100回くらい充電すれば寿命かなと思っていたんですが、ところがどっこい今の充電池は1000回以上も充電出来るんです。何で今更 充電池?なの??
会社で使うインカムの電源を考えていたところ『充電池を使う』に行き当たりました。
今の充電池は“ニッケル水素”の物が主流で充電池のメインは
サンヨーが発売するエネループとパナソニックが発売するエボルタになります。
どちらにも長短所はある様ですが『エボルタ』は充電回数が1200回!
毎日充電したとしても3年以上使えます。
(嫁がエネループを使っていたというのもありますが…)
メンドクサイ事抜きに充電回数によるコストパフォーマンスは魅力です。
電池本体だけでもアルカリ乾電池の3倍くらいの値段はしますが、すぐ基は取れるでしょう。
パナソニックにした理由はもうひとつあります。
充電器がちょっと優秀かと思った点です。
パナソニックの急速充電器にも種類が何種類かあって“急速充電器 BQ-391” ってモデルです。
他のメーカーにも有るのかもしれませんが『電池診断機能付』で電池に優しく充電をし、長持ちさせる謳い文句です。
でも 私にはやっぱりオチがありまして電池で作動させるモノがあまり持っていなかった事かな
これから電池で動く商品を買い直すって手もありますが…
2009年7月18日土曜日
MITSUBISHI ETC車載器の取付
ETCの取付っていっても二輪用のETCじゃありません。
父親(嫁方)の車に付けてきました。
取付所要時間90分
オートバックス系のETC取付担当だったら30分位で付けちゃうんだろうけど
まあ、初めての車だし、ちゃんと付けられたからイイかと
今日の天気、直射日光は避けられたものの もちろん“汗だく”です
日焼けして多少ヒリヒリもしています。
それより恐ろしかったのが、セットアップを実家近くのドライバースタンドでやっていただきましたが、車載器番号が箱、中に入っていたシール、本体、全部違っていた
しかも、本体のシールは途中1桁削れちゃってちゃんと読めなかったし…
(担当して頂いたドライバースタンドのスタッフの方、ありがとうございました。)
四輪用のETCってコンパクトですね。
大きな違いは接続カプラーですね。
防水性が必要だからって二輪用はデカすぎですね
父親(嫁方)の車に付けてきました。
取付所要時間90分
オートバックス系のETC取付担当だったら30分位で付けちゃうんだろうけどまあ、初めての車だし、ちゃんと付けられたからイイかと
今日の天気、直射日光は避けられたものの もちろん“汗だく”です
日焼けして多少ヒリヒリもしています。
それより恐ろしかったのが、セットアップを実家近くのドライバースタンドでやっていただきましたが、車載器番号が箱、中に入っていたシール、本体、全部違っていた
しかも、本体のシールは途中1桁削れちゃってちゃんと読めなかったし…
(担当して頂いたドライバースタンドのスタッフの方、ありがとうございました。)
四輪用のETCってコンパクトですね。
大きな違いは接続カプラーですね。
防水性が必要だからって二輪用はデカすぎですね
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