2014年7月3日木曜日

窓ガラス専用超耐久コーティング “ピュアコートZERO”レポート

窓ガラス専用超耐久コーティング(撥水コート) “ピュアコートZERO”

施工した翌朝、都合良く雨が降りました。
まだ、走行はしていませんが状態の画像のみアップしておきます。
ピュアコートZEROを施工したフロントガラス。撥水コーティング上手く行くかな?窓ガラス専用超耐久コーティング ピュアコートZERO窓ガラス専用超耐久コーティング ピュアコートZERO
コレで走行中に見やすかったらそれはそれで問題は全くないのですけど
理想を言えば40㎞位の速度から水滴が吹っ飛んでくれれば良いですね…あくまで願望

続きは後日

2014年7月2日水曜日

フロントガラスの撥水コーティングは“ピュアコートZERO”を選択

事故で乗れない期間もありましたが、納車されてからあと1ヶ月で1年になります。

最近気になってきたのがフロントウインドウの撥水コート
納車時にディーラーオプションのウインドウ撥水コーティングをサービスで施工していただいたが、流石にワイパーとガラスが擦れる部分のコーティングが剥がれてきました。

まず、撥水性?親水性?って話になりそうですが、個人的にフロントガラスについては撥水性の方が見やすいと思います。
また、1回のコーティングで効果が長持ちするタイプのものがないか?
コーティングの施工方法が楽な商品がないか?少し探してみました。

ピュアコートZERO結果的に2年15,000㎞の耐久実績のあるフッ素系の窓ガラス専用超耐久コーティング “ピュアコートZERO”を選択しました。

購入は得意の 楽天市場から最安値 をピックアップ
Amazonに取扱を変えてしまったようですね。

ガラスのコーティングは何処の商品もそうですが下処理(土台作り)が必要です。
コレは研磨剤でガラスを磨き、親水状態になるまで磨く訳何ですが手でゴシゴシするのは手間というか大変なので会社にあるポリッシャーを拝借して下地処理はあっという間の5分程で完了させませた(笑)

== ポリッシャーでブィ~~ンです。==

ピュアコートZEROの施工その後は説明書通りガラス用プライマーを塗って、本剤のピュアコートZERO を塗り乾いたら拭き上げました。

本剤は7mlですが素直なところ施工日はAM9:00頃で外気温はすでに26℃程あり日陰での作業でしたが揮発性の高い本剤は若干足りない気がしました。
ピュアコートZEROの施工10mlあれば完璧かなぁ~


施工後のフロントガラスはピカピカに仕上がりました。
仕上がった画像は日陰から日向になってしまています。

あとは何時、雨が降ってその効果は?
今後の耐久性はどの程度あるのか?
楽しみですね♪


2014年6月5日木曜日

ルームミラーの交換&取付け

ムーヴ購入後から、お決まりのように後付けのルームミラーを使用していました。
サンバイザー使用時にミラーに当たらないように小さめのカーメイトのM24 3000Rパーフェクトミラー 純正風フォルム 248mm ブラックを使用していました。

この後付けルームミラーはコンパクトで結構良かったのですけど…

カーメイト M24 3000Rパーフェクトミラー デッドニングが進むにつれルームミラーからビビリ音が出ているのに気づき、何度か付け直しを試みるが音は消えずに困ってしまっていました。

さあどうしよう~

違うのを買い直すのか?
取り外してノーマルのまま使うのか?
分解して修理して使うか?
でも右の画像、鏡の上に鏡。運転席から見れば裏の鏡は見えないので普通ですが、端から見たら格好悪いですね。

違う手法としてはノーマルのレンズの上に直接鏡を貼付けるタイプのルームミラー
今回はそれで行く事にしました。
無論カーメイトのM24 3000Rパーフェクトミラーは取り外します。

じゃーん
ブルーレンズルームミラーです。
ダイハツ ムーヴ/ムーヴカスタム LA100系全車 ICHIKOH8264 / JAPAN E13 010130
ブルーレンズルームミラーブルーレンズルームミラー
取付けは両面テープでくっつけるだけかと思ったのですが、ガラス面左右はノーマルのフレームに“パァチィ~ン”と填まりました。(ガラスが割れたかとオモタ)
ガラス中心部はガラス自体に緩やかなR(曲面)が付いているので隙間が出来ているのが解りますでしょうか?(運転席から見てもほとんど解りません。)

後方視界はノーマル比でワイドになって見えます。
流石に今までの鏡のうえに鏡を考えれば見た目スッキリです!

コレは思った以上に良いかも…

2014年5月28日水曜日

ムーヴカスタムLA100S リアバンパーステップガードの取付け

move custom la100s Rear bumper step guardムーヴカスタム(LA100S後期)のオプションカタログにも載っているリヤバンパーステップガード
純正価格だと¥13,000(税別)ナリ…高い!
有っても無くてもどちらでも良いんじゃない的なアクセサリー。
メーカー商品説明では“荷物の積み降ろし時の際にバンパーが傷付くのを防ぎます”になっています。

でもコレが社外品だと 送料を入れても半額で買えてしまう 不思議さ?
多分クオリティーもダイハツ純正オプションと変わらない気がします。

早速購入し、取付け(貼付)ました。
move custom la100s Rear bumper step guardmove custom la100s Rear bumper step guard
よく考えて見ますとバンパーに当たるか?と思う位置に取付けします。
ステップガード自体に両面テープがセットされていますので貼付けは簡単です。

MOVEのロゴ使って商標権引っかからないのかな?
move custom la100s Rear bumper step guardmove custom la100s Rear bumper step guard
ステップガードのフチにはゴム?らしきモールが全周に渡って着いています。

どちらかと言えばファッション的な要素たっぷりの商品ですね。

う~ん 有っても 無くても どちらでも良いか?
※両面テープで取り付けするので一度貼り付けすると取り外せません(笑)

2014年5月27日火曜日

ダイハツ ムーヴカスタム エコアイドルの作動条件とは

我が愛車?ムーヴカスタムLA100S後期型のオドメーターは1,400㎞になりました。
しかし今まで何度かエコアイドル(eco IDLE)が作動しない時が度々ありました。

ダイハツムーヴカスタムのエコアイドルの作動条件。壊れた?
イヤ、次の日には作動したし…

一応取説に書いてあるecoアイドルの作動条件とは


システムの作動条件について
○スタンバイ条件
下記の条件をすべて満たすと、eco IDLE表示灯が緑色に点灯し、アイドリング ストップが可能な状態になります。
・eco IDLE OFFスイッチを押して、eco IDLEの作動を停止していないとき
(eco IDLE作動停止中は、eco IDLE OFF表示灯がオレンジ色に点灯します)
・エンジンが十分に暖まっているとき
・トランスミッション オイルが十分に暖まっているとき
・エンジン冷却水温が高すぎないとき
・バッテリーが十分に充電されているとき
・エンジン始動後に約10km/h以上でしばらく走行したあと
(走行せずにアイドリング状態を続けていても、アイドリング ストップしません)
・シフト レバーがDレンジのとき
・ボンネットが閉まっているとき
・運転席ドアが閉まっているとき
・運転席シート ベルトを着用しているとき
・外気温が約0℃以上のとき
(メーター表示の外気温と異なる場合があります)
・フロント デフロスター スイッチが“OFF”のとき(オート エアコン装着車)
・車内温度が快適なとき(オート エアコン装着車の冷房時)
・システム(eco IDLE、エンジン電子制御、CVT、ABS、VSC、エアコン、電動パワー ステアリング)が正常なとき


とっ色々項目があるものの
ecoアイドルが効かず、自分なりに考えた条件が外れるものとしては

エンジン冷却水温が高すぎないとき】が一番怪しいと思われます。
実際にOBDⅡセンサーで水温を確認すると90℃オーバーの時はecoアイドルが作動しないような気がします。

また、【車内温度が快適なとき(オート エアコン装着車の冷房時)】も以外に曖昧な表記で何を基準に快適なのか、快適じゃ無い判断が明記されていないところがミソ!

他に【バッテリーが十分に充電されているとき】も有りますが、電圧計を付けている訳じゃ無いのでこちらは解りません。

いずれにしろ曖昧さが有るところが作動条件に含まれるところから条件外になるところはいろいろチェックして行かないと解らないのが素直なところ
しばらく調査続けてみます。