2022年5月1日日曜日

今日の天気は下り坂予報だったので

今朝の天気予報は今日の「天気が下り坂」
降水はAM9:00くらいからが70%
予報通りAM7:00頃は曇りで若干暗かった

「こりゃ~クラブ活動無理だね。」と、
自分に言い聞かせるように家でお休み♪

午前中の朝寝を完了させてAM11:00
天候は雨だと思いきや、曇りのまま
それでも朝より明るくないかい?

体調は優れないもののちょっとだけ
と思いまして行ってきました。

Canon EOS R6
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

家からスポット的には一番遠いコカ・コーラE裏まで
行ってきました。
運が良いのか悪いのか逢えました

餌採りに川に飛び込むところ
カワセミが川の中に目がけて飛び出すところ「さぁ 行きますよ!」
SS 1/2000 f7.1  ISO 5000

飛び込んだあとの連続画像
カワセミが水中から出てくるところ
カワセミの水中より飛び出し①
カワセミの水中より飛び出し②
カワセミの水中より飛び出し③
カワセミの水中より飛び出し④
カワセミの水中より飛び出し⑤
カワセミの水中より飛び出し⑥
カワセミの水中より飛び出し⑦
カワセミの水中より飛び出し⑧
カワセミの水中より飛び出し⑨

スローSS1/100 R6 + RF100-500mm の手ぶれ補正に感心
シャッタースピードを落として手ぶれしないようにカワセミ撮りました
SS 1/100 f7.1  ISO 400

カワセミの水中よりドーン!
SS 1/2000 f7.1  ISO 12800

帰りがけスポーツセンター裏で一羽見つけたのですが、
あっさり逃げて行きました。
帰りがけ雨が降ってきて、もう10分くらい遅かったら本格的に
降り出しましたのでズブになっていたかもしれません。


2022年4月29日金曜日

少しは餌採りをするようになって来ました♪

ダメ元で黒目川クラブ活動行ってきました。
カワセミの生態?活動はというと
餌採りを頻繁にするようになった。

何となくオス・メス入れ違いで
同時に2羽見られる事がほとんど無いことから
そう思うんですけど、実際は定かじゃ無いですが?

Canon EOS R6
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

それにしても曇りはつらいですね。
今日はISO上がりまくりのザラザラです。

手前の草にピンを持って行かれなかった
カワセミの飛翔 黒目川
SS 1/2000 f7.1  ISO 16000

1/2000で撮影してこの被写体ブレ
首を捻りながら「ブシュー」っとあるあるだけど
偶にしか撮れない(笑)
カワセミの水浴び後のうがい? ブシューっと水を吐き出しています。
SS 1/2000 f7.1 ISO 12800

えびGET
カワセミが、えびGetした後の飛翔
SS 1/1600 f7.1 ISO 10000

次は魚だ! 呑み込みも早かった。
今日はカワセミが魚を捕る姿が何度か見られました。
SS 1/1600 f7.1  ISO 6400

場所をスポーツセンター付近に移動して
魚を咥える向きが “給餌” する体勢。
カワセミのオスが給餌に飛びだつところです。魚を咥える向きが食べるときと逆
SS 1/1250 f7.1  ISO 10000

餌採りする姿が見られる様になった事と
最近の撮影が少なかったことでカワセミの動きに
合わせられないのが現実でAFゾーンに入れられない(笑)
そりゃピンボケ画像製造機になる訳です。

2022年4月24日日曜日

内装3段 シフトケーブルの交換

shimano シフトケーブル 1700mm なんだかビニールだけだとバルク品みたいですね。
電動アシスト自転車の内装3段切替え式ですが、ワイヤーの動きが渋く潤滑剤で頑張って動きをよくしてみようとこころみたものの諦めて交換することにしました。
YAMAHA PAS Natura-L-Deluxe 2016年式

ワイヤーの交換自体に不安はありませんが、長さが何センチのものが使われているのかが解りませんでした。
実測で測定してみるとどうやら アウター長1700mm のものが良さそうって事でAmazonでお取り寄せしました。
※内装3段式のワイヤーはあとから切って調整するものではなく、丁度良い長さのものを交換するだけの部品になります。

SHIMANO 安心の純正品 シフトケーブル1700mm
交換作業は古いワイヤーと新しいワイヤーを紐で繋いで引っ張ろうと考えいましたが、そうは問屋が卸さない(笑)
途中で引っかかる部分があり、チェーンカバーを外したとさ👍

しかも、交換途中の画像は撮り忘れました💦
GR IIIを用意してあったにもかかわらず、
気づいた時には組み上りの完成。

交換後は、少し軽快にギアチェンジが出来る様になりました。
交換したことでワイヤーが戻らなくて「1速に落ちない!」現象は直ったと思われます。

2022年4月23日土曜日

何となく様子が変わってきたのかな?

本日のクラブ活動です。
黒目川は数日前の雨で少し様子が変わっていて
カワセミの活動も何となく、何となくですね
変わっていました。

撮れる、撮れないで言えば
撮れない方に分類した方がいいんでしょうけど
姿、が見られるだけマシなのかもしれないです。

Canon EOS R6
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

まともにピンが合っていたのはこの一枚のみ
カワセミ飛翔 黒目川東久留米
まぁ、移動すること

そして見失う。コレの繰り返し(笑)

2022年4月16日土曜日

いろいろ考えた末、三脚座を替えてみた。

純正以外の三脚座、
もともとそのようなアイテムは考えてもなかったのですが、きっかけは RF100mm macroの三脚座 を探している時でした。

純正の三脚座ではクイックシュープレートが必須になりますが、アルカスイス互換品を使用している場合は最大のメリットが生かせる三脚座が存在しました。
そう三脚座の雲台取付け部がアルカスイス互換マウントで初めから作られているのです。正に理に適った商品である。

この手の部品は何がきっかけで発見してしまうのか?
またその商品が買うのをためらうほど高い金額なら諦めるものの、三脚座としてはリーズナブルな価格で販売されているのが不思議なものでした(笑)
※キヤノン純正品はいくら利益取っているんだろう?

作りとしてはわりと精密に出来ています。
リング部は純正のものと遜色なく切削加工され、固定ノブも純正と同じ構造。但しノブを締め込んだ時の金属が擦れる“ゴリゴリ”感は今一です。

リング部より雲台固定までの斜めステイは純正のものより曲げが浅く、収納時にグリップ付近に持ってくるとカメラのグリップが握れなくなります。(撮影する場合は問題になる事は無いですが、三脚座をレンズに付けたままのバックからの出し入れがしづらくなります。)