2022年5月15日日曜日

まぁ こんなものかもしれない

昨日は仕事だったし、
天候もよくありませんでした。
(朝はバイクの移動でズブ濡れでした)
今日は、まあまあかな(笑)
毎度のコカ・コーラ裏へ
カワセミ撮影行ってきました。

Canon EOS R6
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

結果から言いますと
1羽を追いかけ切れずに見失う
そんな感じです。

至近距離からのカワセミ撮影

目の前を横切る飛翔中のカワセミ

もっと遊んでくれれば嬉しいのに(笑)

2022年5月9日月曜日

YAMAHA PAS のリチウムイオンバッテリーを購入

ヤマハ PAS専用リチウムイオンバッテリー 15.4Ah ブラック X0U-82110-22 本体
嫁号のPAS Natura-L-Deluxe 2016年式のバッテリーを購入しました。
流石に電動アシスト自転車購入から7年経つとフル充電しても何となく心許ないところもあり、また 私がクラブ活動で2回使うと残量20%はバッテリー容量も少ないのかなと思いつつ

2016年頃のPASって標準サイズのバッテリーが8.7Ahのもの(当時の最大は12.3Ah)
今は最大容量は15.4Ahまで選択出来るようになっています。
なので今回はバッテリー容量を最大の15.4Ahのものを選択しました。


商品が到着して特に驚く事はありませんでしたが、電池容量が大きくなった分、バッテリーの重量は増しています。
体重計で測定してみました。
8.7Ahのものは1.9kg、今回購入した15.4Aは2.8kgと約1kg増の重量です。

バッテリー本体に充電容量がチェックできるボタンが付いているのですが、押しても無反応。
“… 汗” 「あれっ 壊れてる?」と思ったのですが、新品バッテリーには満充電しないと使用出来ないプログラムが組まれているようです。

満充電をして車体にセットしました。

今までは車体右側に張り出しが無かったのが、こんな感じです。
ヤマハ リチウムイオンバッテリー ヤマハPAS専用 15.4Ah ブラック X0U-82110-22 をNatura-L-Deluxe2016年式に装着①ヤマハ リチウムイオンバッテリー ヤマハPAS専用 15.4Ah ブラック X0U-82110-22 をNatura-L-Deluxe2016年式に装着②

実際に装着して走行した感想としては「んっ?スムーズ?」「アシストパワー上がった?」そんな印象でした。
バッテリーの単価としては痛い出費であったものの それなりの効果には満足しました。

2022年5月8日日曜日

今のスポットのカワセミは餌採り下手?

遅めのクラブ活動に
毎日行動パターンが変わりますのでね(笑)

Canon EOS R6
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

今時期の出現率の一番高い
コカ・コーラボトラーズジャパン裏

私が到着したときは本日は0羽でしたが
間もなくメスがやって来て
オスも登場!
カワセミのオスとメス。2羽揃うと何か有るか期待してしまいます。

オスのホバリング
カワセミオスのホバリング。

メスの派手な水面飛び出し
カワセミメスの水面飛び出し

飛び出し、いい感じです
カワセミメスの水面飛び出し②

小っちゃいエビ捕まえています
カワセミメス小さなエビの捕獲に成功

枯れた雑草の合間をぬって着枝へ進行中のメスのカワセミ

たぶん飛び出しの場面
カワセミメスの草より飛び出しシーン

そして飛行
そしてカワセミメスは居なくなるのでありました。

もっと餌採りしてくれないかな?(笑)

2022年5月7日土曜日

RF100mm F2.8 L MACRO IS USM リング式三脚座は
Canon純正を買うのは馬鹿らしい! おすすめのiShoot

Haoge LMR-RF100 レンズカラー三脚マウントリングスタンドベース Canon RF100mm F2.8 L MACRO IS USMレンズ専用 アルカスイスタイプ 購入した現物です。
Haoge LMR-RF100
以前の記事で
RF100mm F2.8 L MACRO IS USM のレンズ用に Haoge LMR-RF100 リング式三脚座 を紹介しました。

この三脚座はレンズ筐体に “すぽっと” リングを填め込むだけで、レンズ後方への抜け防止の事を考えていない設計で使用にあたり若干不安がありました。
俯瞰的な撮影中に、すっぽ抜けてレンズ本体、カメラ本体にがっちゃんこしちゃったら…😱

そして最近形状がCanon純正のものに近いアルカスイス互換の三脚座がiShootさんより販売されました。
先にAliExpressで1ヶ月程前に確認し、日本の販売代理店に問い合わせすると間もなく発売するとの事でしたので首を長くして待っていました👍
ishoot RF100 リング式三脚座Canon


キヤノン純正と同じ様に
樹脂のストッパーを介してレンズに取付けしますので横位置、縦位置にカメラの向きを変更した時も、レンズ筐体から三脚座がズレて来ない構造になっています。
※この樹脂パーツが付属するリング式三脚座って他で見た事がないので珍しいですね。

実際にレンズに取り付けるとこんな感じです。
ishoot リング式三脚座をCanon RF100mm F2.8 L MACRO IS USMに装着①ishoot リング式三脚座をCanon RF100mm F2.8 L MACRO IS USMに装着②
ishoot リング式三脚座をCanon RF100mm F2.8 L MACRO IS USMに装着③ishoot リング式三脚座をCanon RF100mm F2.8 L MACRO IS USMに装着④
ishoot リング式三脚座をCanon RF100mm F2.8 L MACRO IS USMに装着⑤ishoot リング式三脚座をCanon RF100mm F2.8 L MACRO IS USMに装着⑥
樹脂の合わせマークにはペイントマーカー(白)で塗りました。

使用感としては横位置、縦位置共問題なく作動し、
アルカスイス互換マウントが三脚直付け出来る恩恵も
最高に良いと感じています。
※純正マウントだとクイックシューを付けないと
雲台に固定出来ないし、ねじの緩みの心配もあります。

 

微妙な距離感のカワセミでしたが給餌に成功!👏

おいおい なんで朝は雨が降っていたの?
と思うほど6時半くらいからの天候の回復よう
7時には準備を済ませいつものコカ・コーラE裏へ

Canon EOS R6
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

今日は遅めだったので初めからおりました。

180°首を回転し羽づくろい
黒目川カワセミの首180°回転
正面向き
黒目川カワセミ 正面を向きました
メスの近くへ向かうカワセミ オス
メスの元へカワセミオスが接近
尾羽の角度が…
カワセミの尾羽の角度がおかしいです(笑)
やっぱり おかしいでしょ! 尾羽のその角度
カワセミの尾羽の角度がおかしいでしょ②
で、近くに来たと思ったらこの距離感(笑) 絵にならない
カワセミのオスが近くに来たと思ったらこの距離感
オスは一旦その場を離れて
カワセミオスは その後一旦距離をおいて
お魚Get!
カワセミ オスがお魚Getしました!
そのまま 給餌へ
カワセミの給餌 5月7日なので 時期的には遅いですね。
オスの給餌後の気をつけ「ピッ」が見られました(笑)
また、カワセミオスの給餌後の気をつけ「ピッ」が見られました(笑)

その横にいた
もう1羽のオス君
ペアになれなかったもう一羽のオス 焼肉定食X弱肉強食ですからね。
ハゼをGetしていました。
ハゼ系のお魚をゲットするカワセミ
これが美味いんだ(笑) ← 本当かどうかは知らない
ペアから外れたカワセミのオス ハゼ系魚をGetしました。

昨日に続いてまあまあ撮れた方だと思います。
もっと川に飛び込む姿が欲しいのですが贅沢はね。
撮れるときに撮れるものを撮る。

そうそうカメラ女子がいまして
私と同じR6を使用していました(゚∀゚)
今撮影している基本的なAF設定を伝授しました。
← いらねぇ~と思っていたかもしれませんね。
望遠レンズをまだ持っていなくて RF24-105mm F4L で頑張っていました。
改めて RF100-500mm ってお高いレンズなのね