2023年1月13日金曜日

サーボAF特性のAF被写体追従特性の変更にチャレンジ

本日は健康診断(不健康測定ともいう)で
有給をいただきました。その中でピロリ菌の除菌後
このタイミングで胃カメラ検診を受けています。
毎回「ゲーゲー」嘔吐きながらの検診ですが
胃がんも怖いし、比較的お安い料金でチェック出来るのも
このタイミングだからって言うのもありますので 👍

Camera:Canon EOS R7
Lens:RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

てなことで、正午前には帰宅し
午後のちょっくらを黒目川クラブ活動に費やしました。
この時期は、正午あたりでも太陽の向きは低く
眩しいに変わりは無いんですね(笑)

今日も、いつもの2羽がいてくれました。

水面飛出し 連続3枚
水面飛出し1-1/3黒目川Canon EOS R7にて撮影

水面飛出し1-2/3黒目川Canon EOS R7にて撮影

水面飛出し1-3/3黒目川Canon EOS R7にて撮影
水面飛出し 余計な水草引っかかっています
水面飛出し2-1/1黒目川Canon EOS R7にて撮影
ホバリングからの方向転換
ホバリングからの方向転換 黒目川カワセミ Canon EOS R7にて撮影

サーボAF特性のAF被写体追従特性:粘る:–2(-1から)
にてテスト開始してみました。
結局ゾーンAFを使うのでゾーン内に被写体を
入れ続けないとダメなんですけどAFが連続して合焦
する割合を上げたいが為のテストになります。

1時間ほどの撮影で、いつもより明るめでしたので
完全な比較とはなりませんでしたけどもう何回か
試してみたいと思います。

0 件のコメント:

コメントを投稿