2015年10月29日木曜日

やっぱりエコアイドルの作動にはバッテリーの状態が重要ですね

ムーヴカスタムLA100SのバッテリーをPanasonic ChaosPROに
交換してから2ヶ月ちょっとが経ちました。

しかし、ごく最近の使用状況は2週間に1回程度。
何となくバッテリーの調子が悪くなっているのは明らかです。

無論、エコアイドル(アイドリングストップ)のモードに入る事も無く、
そろそろバッテリー上がりも予感出来る範疇になってきました(^_^;)

現在の単身赴任先の住まいではバッテリーを車載したまま
直接充電出来る場所が無いので会社で電気ドロボーをする事にしました(笑)

充電器は毎度お馴染みのCTEK MUS4.3
CTEK MUS4.3にて電気ドロボー充電を実施
いつもより少し早い時間の10:00頃より21:30迄充電しましたが
満充電するまでには行きませんでした。

ムーヴカスタムla100s後期エコアイドルランプ点灯
それでも充電後は“ecoIDLE”ランプは条件が揃えば直ぐに点灯
(因みに水温は65℃を超えるとエコアイドル作動条件に入ります)
バッテリーが原因の場合は結構解りやすい!

しかし、何故こんなに早くバッテリーが消費するのか?
待機電流が多いのはどの部品?

エンスタか、プラズマクラスタータイマーキット?
とりあえずエンスタの機能はOFFにすべしカプラーを引き抜き
様子を見てみようと思います。

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