2014年11月19日水曜日

DRY-WiFi40c + GES-5015LMC 電源直結コード にて ドライブレコーダー取付けました。

DRY-WiFi40c ドライブレコーダーを運転席から目立たない位置に取付けしました。ドライブレコーダー本体がコンパクトに出来ているので運転席からはほとんど見えません。電源は以前プラズマクラスタータイマーキットを取付けた時と同じ系統の配線にて処理電源直結コード(GES-5015LMC)を入手して早速DRY-WiFi40cドライブレコーダーをムーヴカスタムに取付けしました♪

以前 プラズマクラスタータイマーキット を取付けした時に、こんな事もあるかと思い電源を二股ギボシを使用していたので今回のドライブレコーダーは非常に簡単に取付けする事が出来ました。

カメラ本体の取り付け位置は運転中に、なるべく視界に入らない位置にセットし運転の妨げにならないようにしました。
グリーンのLEDランプはETCのアンテナ兼、インジケーター
手前味噌ですが、なかなかイイ位置に取付け出来たと思います。
DRY-WiFi40cドライブレコーダーのルームミラーとの位置関係はこんな感じです。助手席側から見ればバッチリ見える位置にありますが、録画開始1分後にはモニターの電源が落ちる様に設定してあります。

但し、映した画像はフロントガラス上面のブルーグラデーションが多少ではありますが映り込んでしまいます。
*実はもうちょっと下(2㎝)でも良かったのですが電源コードが目立ってしまうからね…

取付後ユピテルホームページより
ソフトウェア アップデート を実施しました。
アップデート自体は特に難しいところは無く、SDカードの何処にダウンロードしたデータを貼付けするのか位です。(基本的にレーダー探知機 SCR100WF もアップデート方法は一緒)
DRY-WiFi40cドラレコ運転席からはモニターが見えない位置に取付けしました。でもよく考えればモニターがwifiかブルートゥースでスマホに飛ばしコンパクトなカメラ本体とコントローラー本体を車の見えない位置に付ければ良いんじゃない?これでファームウェアはVer. 1.04(2014/11/10公開)の最新になりました。

あと、もう一つ当初GPSアンテナはどうでもよいと思いましたが、日付&時間を自動受信してデータに書き込んでくれるので有った方が良い機能のひとつだと判明致しました(笑)

でもそのGPSアンテナデザインは内蔵にしてくれればイイのにと思うのは私だけ?
DRY-WiFi20c/DRY-WiFi20dだと、その機能は無く録画時間又は録画可能時間が表示されるらしい

このドライブレコーダー Wifiでスマホにデータ受信したり、スマホから設定したり、結構遊べそうですね。

0 件のコメント:

コメントを投稿

コメントは承認制です。
記入者が「匿名」投稿の場合承認されませんのでご注意ください。
※メールアドレスが公開されることはありません。