2021年12月3日金曜日

RFレンズの5本目
Canon RF14-35mm F4 L IS USM キタ━(゚∀゚)━!

「やっとかよ💢」と言う感じはあるものの

Canon RF14-35mm F4 L IS USM + EOS R6
Canon 広角ズームRFレンズ
RF14-35mm F4 L IS USM
来ました!

まぁ、発売日に自分の割り当てが来なかった時点で
「入荷状況はどうなっているの?」「これは時間がかかるかもしれない」「年内は無理かもしれない」「でも何時かな?」「すぐ来ないかな?」「Canonも適当だな!」「結局納期はいつやねん」と思っていました。
待ちに待っていただけに実際に手元に来るとちょっと嬉しい 😀
発売から2ヶ月ちょっと、いまだにキヤノンのホームページには「商品の供給状況についてのお詫び」が出ていますからね。

Canon RF14-35mm F4 L IS USM
このレンズよって何が変わるって訳じゃ無いですが
今、カワセミ撮りで使っている望遠 RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM の真逆のレンズになりますのでね(笑)
撮影の幅が広がるって事で…

広角レンズはEOS 9000Dを使っている時でも使用していましたが、なかなか難しい。
広角で撮れば端の方はバッチリ歪みますし、
レンズの中でもいちばん難しく普通に撮れば普通に撮れますが、普通に広く撮るといろんな情報満載の画像になってしまうところが?ダメらしい…
でも素人にはそこからトリミングして切り抜いて満足出来ればそれはそれで有りなんじゃ無いかと思っています。

スイッチはAFと手ぶれの2ヶ所のみ
Canon RF14-35mm F4 L IS USMCanon RF14-35mm F4 L IS USM

22mm付近が一番レンズが縮まる状態
Canon RF14-35mm F4 L IS USM

14mmと35mmが一番全長が伸びた状態
Canon RF14-35mm F4 L IS USM
レンズフード(EW-83P)がどちらかと言えば
全面のレンズ保護レベルで遮光はあまり意識していない様な作りです。


Canon RF14-35mm F4 L IS USM + Kenko ZX II
そしてレンズプロテクターの選択。
予約開始日の7月2日(金)には何にしようかと既に悩んでいました。
悩んだ挙げ句 Kenko ZX II(ゼクロスツー)を購入しました。
私の範疇だと何を買っても画像にほとんど影響しないんじゃ無いかと思っていますが、レンズコーティングで、レンズのお掃除が楽になるならばと言ったところです。

レンズ収集はこれで一段落かと思っています。
RF14-35mm F4 L IS USM
RF24-70mm F2.8 L IS USM
RF70-200mm F4 L IS USM
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM
RF50mm F1.8 STM
の全5本、まあ普通に考えてこれだけあれば要は足りる。ポートレートやるようだったら50mmか85mmの単焦点あたりが追加になるかな?

2021年11月28日日曜日

Godox V860III クリップオンフラッシュ
進化したクリップオンストロボはやっぱりいいね👍

godox v860-c クリップオンフラッシュ
Godox V860
Godoxからクリップオンストロボの新モデルが発売されました。
V860シリーズの3代目
初代モデルはこのモデルの最大の特徴であるリチウムイオンの不良が多かった様で2代目からちゃんと使えるストロボになった様です。
私はこの初代モデル発売時は一眼カメラを持っていませんでした。

そんなこんなでポチって
Godox V860III-C (キヤノン用) が届きました。
物流体制はAmazonはやっぱり優秀ですね。
注文時にいつ届くか?しっかり解るしね。

Godox V860III-Cクリップオンフラッシュ
Ⅱ型からIII型への主な変更点
① モデリングライトの追加
② クイックスイッチの追加( TTL ⇔ MANUALの切り換えスイッチ)
③ バッテリーの変更:V1(VB26)と同型状の進化版になるVB26Aの搭載。
④ クイックリリースロックの採用:V1で採用されたクイックロックがV860IIIにも
⑤ TTLワイヤレストリガーとしての機能追加
⑥ TCM機能の追加:TTLで発光した光量をマニュアル変換する機能(今回の追加目玉機能?)

本体の基本操作、設定方法はV1シリーズとほぼ一緒になりました。
そう考えるとV860Ⅱは設定が少々めんどくさかったのかもしれないですね。
※コマンダーを使用してのマニュアル発光だとコマンダー側で光量の変更が出来る為、電源ボタンしか触らなかったので、V860IIの扱いづらさは考えもしませんでした(笑)

胴体部分はV1、発光部分はV860Ⅱを掛け合わせた作り
Godox V860III-C クリップオンストロボGodox V860III-C クリップオンストロボ

今回の目玉追加機能「クイックスイッチ」
V860IIIクイックスイッチ
このスイッチで「TTL ⇔ MANUAL」を切替えます。

V1とV860IIIのモデリングランプ発光の違いV860IIIとV1のモデリングランプの発光差
色温度はV860IIIの方が白色に近いです。

今回の世代交代でクリップオンストロボでは一番優秀になりました。
光量はV860ⅡもIII変わりありませんが、使い勝手は断然V860IIIです。
いち早くLithium-ionバッテリーを搭載して、しかもリーズナブル
どこまで進化するのか楽しみです。

2021年11月21日日曜日

クラブ活動 11月21日(日) 曇りで暗めな日でした。

土日の休日はほとんど朝練行っていたのですが
今日の朝は曇り空。
気持ち青空がちょっとだけ見える程度
7時の時点でまだ暗く感じ、出発は8:30でしたが
やっぱり暗かったです。

いつもの黒目川へ行ってきました。
最近のカワセミは移動が多くシャッターチャンスも極わずか
川への飛び込みは回数も少なく上手く撮れません(T-T)

Canon EOS R6
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM
 + EXTENDER RF1.4x

木の上から川の中の様子を見ているところ
黒目川 カワセミ 2021/11/21
焦点距離700mm SS 1/250 f10 ISO 1600
一日に数羽すぐに見つかればいいのですが、
なかなかそうは行かないところが野鳥撮影の醍醐味?

2021年11月20日土曜日

LA100Sムーヴカスタムのフードサポートクランプの交換

ダイハツ 品番 53455-B2131- 品名 CLAMP,HOOD SUPPORT
そもそもフードサポートクランプってなんぞやって話
解りやすく説明すると
車のボンネットを開けた際にスタンドを使用してボンネットが降りてこない様にストッパーの役割をしていますが、そのスタンドを収納時に固定しているクリップの事。

樹脂製なので劣化は必ず進行し最後はパキッとな
入手先は最短距離のダイハツディーラー
品番 53455-B2131- 品名 CLAMP,HOOD SUPPORT
1個200円ちょっと(300円は行かないと思いましたけど…)

品番 53455-B2131- 品名 CLAMP,HOOD SUPPORT
もともと付いていたクランプは樹脂の色が乳白色のものでしたが、仕様変更になったのか?解りませんがYELLOWに変更になったものが来ました。
どうせ見えない部分だし、説明するには他と違う色でいいんじゃないかと思いました。

交換は至って簡単な部類です。
但し、クリップの爪が奥側なので指の力だけではクリップを押し込む操作は出来ませんでした。
プライヤーまたはスタッビドライバー等で押しましょう。
DAIHATSU 品番 53455-B2131- 品名 CLAMP,HOOD SUPPORT
まぁ単純に元通りになったので、それで終わりのお話です。

2021年11月18日木曜日

いつになったら来るの? 納期はいつ?
キヤノン RFレンズ RF14-35mm F4 L IS USM

RFレンズのLタイプは大人気ですね。

RF14-35mm F4 L IS USM
RF14-35mm F4 L IS USM のレンズは予約開始日が2021年7月2日でした。
残念なことに その日は熊本へ出張中で朝は10時になったら「予約しなくちゃ」と思っていましたが、いろいろ忙しく時間のことは忘れ、気づいた時には12時を回っていました(T-T)
そこからweb予約をし、完了メールが届いたのが12:21

9月30日に商品は発売されましたが、もちろん商品が届くはずはありません。
だって予約しかしてませんから(笑)
入荷連絡ではなく、「発売当日のお渡しは出来ません」のお詫びメールが来たのみでした。

発売から間もなく2ヶ月…
意外に楽しみにしている自分がいるのにびっくりしていたりしています。
広角レンズはムズいからなぁ~ 早く来ないかなぁ~ 年内に来るかなぁ~

2021/12/3追記