2008年12月16日火曜日

今後のカスタムを考えてメーターを買いました

アドレスV125のオドメーターもやっと80㎞を越えました。(最高速じゃなぃっすよ)
最近では遅さに慣れたのか 「まあ こんなものかな?」 と思いつつ乗っております。

カスタムの初めてのメニューとしてスピードメーターを物色すました。
と言っても社外品で純正品交換タイプのメーターを販売しているのは KITACOSP武川 で両方共に純正には付いていないタコメーターが付いている。
あと、時計とトリップメーターも追加で付いている 「便利じゃん♪」
(通勤時間を1分、1秒たりともムダに出来ない朝の時間帯…)
今回もSP武川製にしました。

SP武川 スーパーマルチLCDメーター アドレスV125理由としては武川製だとオプション品を買えば油温も計れるし、セッティングに不可欠?な空燃比計も取付けられるのです。(必要かどうかは別にして)

でもイザ取付けしようとして躊躇しました
箱を空けて取説を見たのですが、配線がやっぱり大変そうなのでありました。
また、配線の一部に常時電源を取るようになっており、それがエレクトロタップで処理しなくてはいけない説明になっていたので何か良い方法が無いか考え中である。
最悪は半田付けをしようと思っています。

なんで  まだ付けていないです。

※ タコメーターは12000回転まで測定可能な様ですが、9000回転でリミッターが効くようなので絶対に9000回転以上回わらねーじゃん
どこかでリミッターカット安く作ってくれればいいんですが…
今現在、リミッターカット機能が付いたCPU?サブコン を作っているのはカメファクだけですが、お値段が素晴らしすぎます。

2008年12月3日水曜日

ほんでもって今後は?

アドレスV125std今後のカスタムは通勤快速をテーマに進めていきます。(みんなやってるけど)
  • バックミラーの交換
  • フロントブレーキの強化
  • フロントフォーク ダンピング変更
  • リヤショック交換
  • マフラーの交換
  • スピードメーターの交換
などなどをメニューとして考えております。


まだ30㎞位しか走っていないので何とも言い難いですが、
あり得ないほど 『遅い!』
クチコミにあるようにブレーキは全く効かない?(思ったように止まれない)
前後サスペンションのダンパーは効いておらずバタバタ動きっぱなしであまり褒められたモンじゃありません。

確かにビッグスクーターを比較に多少は引けを取るものの遅すぎる感じはしませんが、ものすごくパンチのあるエンジンでは無いのは確かで、都内最速はウソ?と思ってしまいます。
特に発進加速がイマイチですね。
ヒマが出来たらボアアップ等もしてみたいが しばらくの間はエンジンはノーマルで行こうと思っています。(ホントかな~)

親知らず

いきなりですが

「親知らず」を抜きました。

抜いたと言うと聞こえはいいが
歯茎をメスで割いて タガネで叩き割り ドライバーでゴリゴリ されながら分割して外したって感じです。
最後抜くときもピンセットでは無くあれはプライヤーだろ?と思うほどのグリップ感

抜いた歯を見せてもらうと周辺には歯茎がくっついていました(ソレはオレのお肉!)

…痛いです

Dscf94891抜いてから4時間ほど経過しましたがホッペも腫れてきました
今は何もしたくありません。
寝られるなら今から寝ちゃいます。
ヽ(゚´Д`)ノ゚。イタёイタё☆彡 


PM22:25追記

真剣にヤバイです。ψ(`∇´)ψ
腫れも結構大きくなってきました。
もちろんゴハンは食べられません。夜は寝られるかな?

2008年11月29日土曜日

とてもいい加減な納車整備?

購入したアドVを公道を走らすべく納車整備らしきものを実施

その前に用意した物?といいますかやった事
(普通は必要有りません。全て販売店のお仕事ですが、しっかり手数料は取られます。)
  1. ナンバー交付をしてもらう

  2. 自賠責保険に加入
1と2共、恐ろしく簡単です。

1.は自分の住んでいる市町村の役所に行って交付してもらえばイイだけです。
交付料は無料!(税金を支払えばそれでよいらしい…)
但し、私の場合は引越し後に住所変更をしていないので、現住所の公共料金の領収書を持参のうえ交付していただきました。(←書類提出だけで交付されると思いましたが流石に住民登録されていないのはすぐにバレました。 )

2.は自賠責保険の取扱いのある販売店(原付ならコンビニでもOKの店舗もあります)で、ナンバーの交付書さえ持って行けば即 加入可能です。
ちなみに期間5年で¥14,070.-でした。

アドレスV125G+Givi E260で、肝心の納車整備です。
  1. GIVIボックスの(ベース)取付け
  2. バッテリーの充電と取付け(オートクラフトのトリクル充電器にて満充電状態にしてから使います。)
  3. ガソリンを入れる
  4. バックミラーを取付け(純正ミラーなだけあってイケていない)
  5. エンジンオイルの量を確認する
  6. ナンバープレートを取付け(ナンバーをいたずらされるのイヤなのでPOSHのナンバーベース買いました)
  7. タイヤの空気圧をチェックする
とりあえずは こんなところです。
エンジンはあっけない程すぐ掛かりました。

2008年11月25日火曜日

やってきました。アドレスV125G

納車されました?
イヤ 正確には引取りに行ってきました。

今回、このアドレスを買うにあたってムリをお願いしておりました。
納車整備も、登録も、自賠責もいらないので純粋に「車体だけ売って!」
どっちみち納車後はあり得ないほどの整備(カスタム含む)するだろうし…
(XR100モタードの時もそうでした)

アドレスV125G納車されました。 なので引取って来た直後の画像はこんな感じです。
ハネ○ホン○の店長が、「本当に何もしてませんが大丈夫ですか?」と言ったほど
本当に何もされておりませんv( ^-^(ё_ёゝ
シートにはビニールが、キャリヤ、リヤフェンダー、マフラーにはキズ防止の緩衝材が付いたままとなっております。

スクーターってどっちにしろ重整備はいらないだろうし…
エンジンが、かかってしまえばそのまま乗ってしまうだろうな