2022年7月17日日曜日

給餌の最中だったのですが

今日の天気は曇り
うっすらと日が差す状態で
晴れるかな?晴れるかな?晴れろ~っと
思いながら出発しました。

Canon EOS R7
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

到着時、ちょうど給餌をしていたんですが
角度が悪くて上手く撮れませんでした。
渡したのか、渡していないのか?
カワセミの親子で給餌中
カワセミの親は給餌したのか解らず、幼鳥だけ残された感じ
その後、移動した幼鳥のカワセミ


手持ち無沙汰でオオアオサギ撮りました。
狩りをしているオオアオサギ

この後、大粒の雨が…
雨宿りするところは見つからず、
そこそこ濡れて帰宅しましたとさ

EOS R7 のAF追従性をなかなか試せない日が続きます。

2022年7月9日土曜日

黒目川のカワセミは減ったの?

あーやっぱり ダメな日って来るんですね
黒目川の今の時期はカワセミに出会える
タイミングが少ないのかもしれない。

ついこないだまでいた幼鳥は何処へ?(笑)

Canon EOS R7
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

着枝中のカワセミ
てな事で、それでも運が良く
着枝中を撮れたのかもしれません。

水面飛び込み、飛び出しが撮りたい
このEOS R7でね。
まだまだ、このカメラの実力が
何とも言いがたいところです。

2022年7月2日土曜日

数打てなかったので…

あれっ? AFが上手く合わない
停まっている時はOKなんだけど…

水面飛び込み、水面飛び出し
いわゆる動体撮影はEOS R7は苦手?
イヤイヤそんな事無いだろう😖

Canon EOS R7
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

そんなこんなでEOS R7での撮影は4回目
カワセミのスピードに合わせられていないと言えば
そうかもしれないのですがAFやっぱり悪い様な
黒目川 クラブ活動 行ってきました。

今日は黒目川 栗原橋付近
着枝中のカワセミ
給餌のため魚を咥えて巣へ飛んで行きました。
魚をを咥えて巣に戻るカワセミ いざ給餌へ
橋桁から魚を狙う
橋の欄干に停まるカワセミ
やりましたお魚Getです
お魚をGETしたカワセミ
ダメな理由のひとつとして
今日は撮れる枚数も少な目だったのもあるかもしれません。

2022年6月26日日曜日

カワセミ撮影はいろいろ難しいのが再認識

EOS R7 の3日目です。
AF性能がいいのか、悪いのか
結果だけ見ればあまり良くない様な…

Canon EOS R7
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

今回はサーボAF特性の
速度変化に対する追従性:+1 → +2 へと
変更してみました。

カワセミ(親鳥)の着枝
カワセミの親鳥着枝
続いてその子供がやって来て
ごはんのおねだりでしょう!「メシくれ!」
親鳥の元へカワセミの幼鳥やって来ました。
餌持っていない親はフルしかとですね。
カワセミの親はフルしかとです(笑)
場所を移動して給餌してもらえなかったボク
給餌してもらえなかったボク(カワセミ幼鳥)


そして場所を移動して

目の前を通過していくカワセミ♀
目の前を結構なスピードで通過していくカワセミ♀
餌が捕れなくて石で遊ぶ?練習?
餌が捕れなくて石で遊ぶ?練習?するカワセミ
その後、水面に飛び込むものの捕食できぬまま
その後、水に飛び込むものの やっぱり餌の捕獲は出来ず
石の上にカワセミ
石の上にカワセミ幼鳥

水面飛び出し

カワセミの水面飛び出し②
至近距離で撮れたので解像度良し
至近距離にて撮影 カワセミ
上画像を更にトリミング
太陽光の加減でカワセミの瞳がハッキリ解ります。
至近距離にて撮影 カワセミ 更にトリミング



2022年6月25日土曜日

カワセミのちょっとした寸劇?

EOS R7 の2日目です。
なんとく このカメラいいような感じはするのですが 
今日は日陰での撮影なのでISO上がりまくり…

Canon EOS R7
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM

兄弟で威嚇し合い? 社会勉強か?

「おい! テメー バカヤロー!」
兄弟カワセミの寸劇
「なんだ? なんだ? やるのか?」
兄弟カワセミの寸劇①
「おう!」
兄弟カワセミの寸劇②
「行くぞ~」
兄弟カワセミの寸劇③
「臨むところだ」
兄弟カワセミの寸劇④
「そぉ~」
兄弟カワセミの寸劇⑤
「~れ!」
兄弟カワセミの寸劇⑥
「あっ まじか」
兄弟カワセミの寸劇⑦
「がぶり」
兄弟カワセミの寸劇⑧
「ヤバい💦一時退避」
兄弟カワセミの寸劇⑨
体勢を立て直して「行くぞ!」
兄弟カワセミの寸劇⑧
「あっ あれ?」
兄弟カワセミの寸劇⑨
「すいません 私が悪うございました。」
兄弟カワセミの寸劇⑩
「苦しゅうない!」

なんて事は言ってはいなでしょうが
幼鳥にとっては、今は毎日が試練というか
訓練のくりかえしになっているんでしょう。
羽根を相手より広げて自分を大きく見せ、自分の方が強い
アピールする自然生態系の中では
普通の行動なんでしょうけど…
彼らには明日が無いのかもしれませんから

この連続撮影はISO 12800で撮っていますが
高感度耐性はどうでしょうか?